ソロモン諸島行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ソロモン諸島旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のソロモン諸島ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ソロモン諸島ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ソロモン諸島旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ソロモン諸島行き航空券+ホテルでソロモン諸島旅行・ソロモン諸島ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なソロモン諸島旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったソロモン諸島旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ソロモン諸島の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光目的の滞在は査証不要。ただし、出国用航空券が必要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

ソロモン諸島入国審査関連情報

1. 入国審査
到着時に30日間のビジターパーミットが発給される
2. 荷物の受け取り
到着空港のターンテーブルにて荷物を受領
3. 税関
入国カードを提出し検疫対象品は必ず申告

ソロモン諸島大使館情報

【住所】
〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目9−2
【電話番号】
03-3562-7360
【URL】
http://solomon.or.jp/

観光局または観光協会

http://visitsolomons.or.jp/

ソロモン諸島紹介

ソロモン諸島イメージ

南太平洋に位置する多島国家で、伝統的な部族文化と戦跡観光が魅力です。熱帯林や珊瑚礁に恵まれた自然環境も特徴です。

正式名称 ソロモン諸島 首都 ホニアラ
言語 英語(公用語)のほか、ピジン英語(共通語)を使用 国際電話番号 677

ソロモン諸島のピックアップスポット

  • サボ島

    6つの大きな島と1000ほどの火山島・珊瑚島からなるソロモン諸島の、ガダルカナル州ホニアラの北西に浮かぶサボ島。火山島であるこの島には、未開発の温泉や地熱で雛をかえす珍鳥ツカツクリなど、見どころがいっぱいです。地元のガイドといっしょに散策し、冒険の旅をお楽しみください。

  • ケネディ・アイランド

    ソロモン諸島でシュノーケリングを楽しむなら、ケネディ・アイランドがおすすめ。島の周辺にはサンゴ礁が広がっており、その美しさは南太平洋随一との呼び声も高いです。島の名前は第35代アメリカ大統領ジョン・F・ケネディに由来します。大統領になる前のケネディ氏が、戦時中に被弾し、泳ぎついた島として名づけられました。

ソロモン諸島の基本情報

ソロモン諸島旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯海洋性気候で、高温多湿な気候です。11月〜4月は雨季にあたり、サイクロンが発生することもあります。
通貨と為替レート
通貨:ソロモン諸島ドル(SBD)
1ソロモン諸島ドル=21.2円(2025年7月時点)
主な祝祭日
独立記念日(7/7)、憲法記念日(11/8)、自決の日(12/1)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:+2時間
サマータイム導入:なし
安全性
治安は比較的良好ですが、首都周辺では夜間外出や集会への接近は避けましょう。
主な支払方法
都市部ではカードも使えますが、基本的に現金が主に用いられます。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:I・Gタイプ
飲料水
水道水は衛生面に不安があり、市販の飲料水を利用することが望ましいです。
その他注意事項
島ごとに文化が異なるため、地元の規範や風習を尊重して行動しましょう。

ソロモン諸島の必需品

ソロモン諸島旅行に持って行きたい必需品です。

服装
一年中気温が高い地域で、昼間は半袖で十分。夕方以降は気温が下がるうえ、マラリアなど蚊を媒介する病気の予防のためにも、長袖・長ズボン・靴下の着用がおすすめ。
虫除け
蚊などの昆虫を媒介する病気の対策に、虫除けスプレーなども効果的。
軽犯罪対策
スリやひったくりなどの被害も報告されているため、高価なものは持ち歩かず、バッグもないほうが安全です。
海外旅行保険・常備薬
医療機関は決して充実していないため、思わぬケガや病気に備えて搬送費用付きの海外旅行傷害保険も検討しましょう。常備薬がある人は、携行することをおすすめします。
緊急連絡先
思わぬトラブルに備え、大使館や医療機関などの連絡先は事前に控えておくほうが安心です。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
観光情報のほか、気象・治安などの情報収集に大活躍。プリペイドSIMを使うのも良いでしょう。充電用の変換プラグもあわせて用意を。