シンガポール行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

シンガポール旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のシンガポールツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
シンガポールツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。シンガポール旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

シンガポール行き航空券+ホテルでシンガポール旅行・シンガポールツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なシンガポール旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったシンガポール旅行(航空券+ホテル)が作れます。

シンガポールの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最大30日(入国監査官の判断)の観光は査証不要。
出国用予約済航空券、十分な滞在費、次の訪問国の査証(必要な場合)が必要。
入国するすべての外国籍旅行者に対しアライバルカード(SGAC)の事前オンライン申請が必要。申請は入国前3日前から申請が可能。
詳細はこちら

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

シンガポール入国審査関連情報

1.入国審査
日本国籍の場合、外国人(Foreigner)のカウンターに並び、パスポート・入国カード・帰りの航空券を提示。
2.荷物の受け取り
便名が表示されているターンテーブルにて受け取り。
3.税関
申告の必要がある人は、赤の案内板(レッド・チャネル、申告品ありの順路)を選び審査を受けてください。

シンガポール大使館情報

【住所】
東京都港区六本木5-12-3
【電話番号】
03-3586-9111
【URL】
http://www.mfa.gov.sg/content/mfa/overseasmission/tokyo/jp.html

観光局または観光協会

http://www.yoursingapore.com/content/traveller/ja/experience.html

シンガポール紹介

シンガポールイメージ

マレー半島の先端に位置する都市国家で、高層ビルと緑豊かな公園が共存しています。都市整備と清潔さで世界的に評価されており、多民族文化が融合した食や芸術の魅力も豊富です。ビジネスと観光の拠点として注目されています。

正式名称 シンガポール共和国 首都 シンガポール
言語 インドネシア語、マレー語 国際電話番号 65

シンガポールのピックアップスポット

  • ホーカーズ

    ホーカーズ

    シンガポールの文化を知るならホーカーズめぐりがおすすめ。ホーカーズは日本語で言えば屋台村やフードコートといった場所。シンガポールには多民族国家です。そのため、ホーカーズの屋台も中国・マレーシア・インドなど国際色豊かです。ホーカーズ初心者なら知名度も高いマックスウェルフードセンターがおすすめ。

  • カトン地区の民家

    カトン地区

    シンガポール独自のプラナカン文化が色濃く残るカトン地区。プラナカン文化は中国とマレーの文化が融合し新たに生まれました。その特徴の一つはカラフルな色使い。食器、雑貨、家の壁面に至るまでポップカラーで彩られています。オーチャード周辺に拠点があるならタクシーで行けば15分~20分程度で移動できおすすめ。

シンガポールの基本情報

シンガポール旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯雨林気候で一年を通して高温多湿です。気温は平均26〜31℃で、スコールが頻繁にあります。
通貨と為替レート
通貨:シンガポールドル(SGD)
1シンガポールドル=115.20円(2025年6月時点)
主な祝祭日
旧正月(1〜2月)、ナショナルデー(8/9)、ハリラヤ・プアサ(断食明け)など、宗教や民族に基づく祝日が多くあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-1時間
サマータイム:なし
安全性
治安は非常に良好で、夜間でも比較的安心して行動できます。ただし、法律が厳格なため規則違反には注意が必要です。
主な支払方法
クレジットカードやモバイル決済が広く使えます。
小規模店舗では現金も必要となる場合があります。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセント形状:BFタイプ
飲料水
水道水は世界的にも高品質とされており、そのまま飲用可能です。
その他注意事項
ガムや飲食物の公共交通機関内での持ち込みは禁止されており、違反すると罰金が科されます。

シンガポールの必需品

シンガポール旅行に持って行きたい必需品です。

コンセント変換プラグ
シンガポールの電源コンセントは日本と形状が違うので、変換プラグが必要です。また電圧も230Vと日本よりも高電圧なので、持参する電化製品が対応範囲かどうか確認しましょう。スマホやデジカメなど国際的なメーカーの製品であれば、ほとんどの場合240Vまで対応しています。
上着やカーディガンなど
年中暖かい地域なので防寒対策の必要性は高くありませんが、宗教上の理由から肌の露出が多い服装を禁じている観光スポットがあります。
日焼け止め
シンガポールは日差しが強いので、油断していると肌がヒリヒリと傷んで旅の楽しみを損なうことになるかもしれません。普段気にしていない男性でも日焼け止めは持参しましょう。
ハンカチとティッシュ
日本でもマナーとしてゴミのポイ捨てなどがいけないことは常識ですが、シンガポールでは厳格に法律で禁じられており、道に唾を吐くだけで罰金を取られます。万一に備えてハンカチとティッシュは常備しておきましょう。
エコバッグ
コンビニなどでの買い物の際、ビニール袋をサービスしてもらえないことが多いので、持参しましょう。
常備薬
万が一に備えて胃薬、風邪薬、絆創膏などは持参しましょう。
ウェットティッシュ
レストランではお手拭は用意されていない場合が多いので、持って行くと重宝します。シンガポールのおススメ観光情報