トンガ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

トンガ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のトンガツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
トンガツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。トンガ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

トンガ行き航空券+ホテルでトンガ旅行・トンガツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なトンガ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったトンガ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

トンガの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

観光は、31日間滞在可能な査証を入国時に発給。
入国時に旅券、出国用航空券(乗船券)が必要。滞在延長は入国管理局で申請可能。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

トンガ入国審査関連情報

1. 入国審査
観光目的の短期滞在はビザ不要で90日まで入国可能
2. 荷物の受け取り
情報なし
3. 税関
情報なし

トンガ大使館情報

【住所】
〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目9−10
【電話番号】
03-6441-2481
【URL】
http://tongaembassy.jp/

観光局または観光協会

http://www.tongaholiday.com/

トンガ紹介

トンガイメージ

南太平洋に浮かぶ島国で、ポリネシア文化と王政が共存する国です。自然と伝統的な暮らしが魅力で、観光資源も豊富です。

正式名称 トンガ王国 首都 ヌクアロファ
言語 トンガ語、英語(ともに公用語) 国際電話番号 676

トンガのピックアップスポット

  • 王宮

    ブナ・ロードに西の突き当りに建つトンガ王国の王宮は、絵本から抜け出してきたようなかわいらしさです。赤い屋根と白い壁、緑の庭を持つ王宮には、今もトンガ国王が住まわれています。そのため一般には公開されておらず、王宮前広場からの見学となります。

  • オホレイ・ビーチ

    トンガタブ島の東岸にあるビーチで、地元の人にも人気です。リゾートホテルも営業してるのでのんびり滞在するのもおすすめ。ビーチの近くには自然のままの鍾乳洞もあります。調査などはまったくされておりませんが、ツアーなどに参加することで入り口付近を見学することが可能です。

トンガの基本情報

トンガ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯海洋性気候で、高温多湿です。5月から11月は乾季、12月から4月は雨季となります。
通貨と為替レート
通貨:パアンガ(TOP)
1パアンガ=66.4円(2025年7月時点)
主な祝祭日
憲法記念日(11/4)、国王誕生日(7/4)、建国記念日(6/17)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:+4時間
サマータイム導入:なし
安全性
治安は比較的良好ですが、観光地でも貴重品管理には注意が必要です。
主な支払方法
現金が主に使われますが、一部のホテルや店舗ではカードも利用可能です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:240V
主なコンセントの形状:Iタイプ
飲料水
水道水は飲用に適さないため、市販のボトル水を利用してください。
その他注意事項
地元文化や宗教行事を尊重し、露出の少ない服装が好まれます。

トンガの必需品

トンガ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
一年中温暖で夏服でOKですが、朝晩に冷え込むことがあるので、長袖の上着もあると安心。スリやひったくりに遭わないよう、高価なものも身に着けないほうが良いでしょう。
紫外線対策グッズ
日中の日差しは強め。サングラス・帽子・ラッシュガードや、いつも使っている日焼け止めも用意しましょう。
スノーケリング用品
ホエールスイムはスノーケリングのみで、通常はダイビング用のものを使いません。用具を持ち込む場合は、ツアーに問い合わせましょう。現地でレンタルも可能です。
虫除け
蚊などの感染症対策は必須。虫除けスプレーや蚊取り線香なども用意しましょう。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
旅行にはスマホが活躍します。携帯電話会社が提供する国際ローミングでも使えますが、料金が気になる場合はモバイルWi-Fiも準備しましょう。
変換プラグ
現地は電気のコンセントの形状が違うため、スマホやデジカメの充電には変換プラグが必要です。ドライヤーなどを使う場合は、電圧が対応しているかもチェックしましょう。