イギリス行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

イギリス旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のイギリスツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
イギリスツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。イギリス旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

イギリス行き航空券+ホテルでイギリス旅行・イギリスツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なイギリス旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったイギリス旅行(航空券+ホテル)が作れます。

イギリスの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

6カ月以内の渡航は査証不要。2025年1月8日(英国時間)より以下の条件に該当する場合には電子渡航認証(ETA)が必要。

・6ヶ月以下の旅行、親族訪問、商用、留学目的等にて滞在の場合
・3ヶ月以下のCreative Worker visa concessionにて滞在の場合
・Permitted paid engagementにて滞在の場合
・英国に入国した上で乗り継ぎをする場合

※日本国籍者の場合。
申請方法、申請料などにつきましてはこちらをご覧ください。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

イギリス入国審査関連情報

1.入国審査
「Arrival」のサインのあるカウンターで、入国カード・パスポート・帰りの航空券を提示。目的は何か、いつまで滞在か、滞在場所はどこか、など簡単に聞かれます。
2.荷物の受け取り
便名が表示されているターンテーブルにて受け取り。
3.税関
課税対象になる物を持っている場合は、赤いランプのカウンター、何もない場合は緑のランプのカウンターへ。

イギリス大使館情報

【住所】
東京都千代田区一番町1
【電話番号】
03-5211-1100
【URL】
http://ukinjapan.fco.gov.uk/ja/

観光局または観光協会

http://www.visitbritain.com/ja/JP/

イギリス紹介

イギリスイメージ

ヨーロッパ北西部に位置し、古い歴史と現代文化が調和する国です。世界的に知られる文学、音楽、建築、スポーツなど、多彩な分野で文化的魅力が広がっています。自然や都市の景観も豊かで、多くの旅行者を惹きつけています。

正式名称 グレート・ブリテンおよび北アイルランド連合王国 首都 ロンドン
言語 英語 国際電話番号 44

イギリスのピックアップスポット

  • バッキンガム宮殿

    ロンドンで一番人気の観光スポットであるバッキンガム宮殿。宮殿前で行われる衛兵の交代式は必見です。イギリスと言えば黒い帽子に赤い制服の兵隊が行進する場面をイメージする人も多いのでは。とにかく観光客で混雑するため、早めに場所の確保をしておくのがおすすめです。

  • ウェールズ

    ウェールズでは、英語のほかにウェールズ語が公用語として使われています。ケルト文化など固有の文化が根付いており、イングランドとはひと味違うイギリスの側面をかいま見れる観光地です。風光明媚な自然と、美しい古城や町がもつ中世の雰囲気を堪能する、のんびりとした旅がおすすめ。

イギリスの基本情報

イギリス旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
温帯海洋性気候で、年間を通じて気温は穏やかですが雨が多いです。
夏は涼しく冬は寒冷になります。
通貨と為替レート
通貨:英ポンド(GBP)
1ポンド=200.35円(2025年6月時点)
主な祝祭日
国王誕生日(6月第2土曜日)や、年3日あるバンクホリデーなどが代表的な祝日です。
時差・サマータイム
日本との時差:-9時間
サマータイム:あり
安全性
都市部では治安は良好ですが、観光地ではスリなど軽犯罪に注意が必要です。
主な支払方法
クレジットカード・デビットカードが広く使え、非接触型決済も普及しています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:BFタイプ
飲料水
水道水は飲用可能とされていますが、硬水が苦手な人はミネラルウォーターを選ぶ傾向があります。
その他注意事項
横断歩道でも車優先の場面があります。
チップ文化にも注意が必要です。

イギリスの必需品

イギリス旅行に持って行きたい必需品です。

クレジットカード
ポンドに両替しても予想外に足りなかったり、使い切れずに困ったりしがちです。イギリスでは日本以上にカードでの支払いが定着していますので、ポンドへの両替は最低限に抑え、クレジットカードを中心に利用しましょう。
ポンド
チップを渡すなど必要な場面はあります。イギリスは物価が高いので、現地通貨ポンドへの両替はレートや手数料で有利な日本で済ませていきましょう。
電源アダプタ
イギリスのコンセントは日本とは形状が違うので、日本で使っている電源アダプタをそのまま利用することはできません。電圧も240Vと大幅に違いがありますが、最近のスマホやデジカメ、ノートパソコンなどの電源アダプタは240Vまで対応していることが多いので、その場合は差込プラグを変換する部品だけ用意すれば充分です。
折り畳み傘
イギリスは雨の多い地域なので、持ち運びに便利な折り畳み傘があると安心です。
ヘアトリートメント
イギリスの水は硬水のため、髪にダメージを受けやすく対策が必要です。日頃使い慣れているトリートメントがあれば持参しましょう。
常備薬
万が一に備えて胃薬、風邪薬、絆創膏などは持参しましょう。
ウェットティッシュ
レストランではお手拭は用意されていない事も多いので、持って行くと重宝します。