イギリス行き航空券+ホテルでイギリス旅行・イギリスツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なイギリス旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったイギリス旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証要
6カ月以内の渡航は査証不要。2025年1月8日(英国時間)より以下の条件に該当する場合には電子渡航認証(ETA)が必要。
・6ヶ月以下の旅行、親族訪問、商用、留学目的等にて滞在の場合
・3ヶ月以下のCreative Worker visa concessionにて滞在の場合
・Permitted paid engagementにて滞在の場合
・英国に入国した上で乗り継ぎをする場合
※日本国籍者の場合。
申請方法、申請料などにつきましてはこちらをご覧ください。
入国時6カ月以上必要。
http://www.visitbritain.com/ja/JP/

ヨーロッパ北西部に位置し、古い歴史と現代文化が調和する国です。世界的に知られる文学、音楽、建築、スポーツなど、多彩な分野で文化的魅力が広がっています。自然や都市の景観も豊かで、多くの旅行者を惹きつけています。
| 正式名称 | グレート・ブリテンおよび北アイルランド連合王国 | 首都 | ロンドン |
|---|---|---|---|
| 言語 | 英語 | 国際電話番号 | 44 |
バッキンガム宮殿
ロンドンで一番人気の観光スポットであるバッキンガム宮殿。宮殿前で行われる衛兵の交代式は必見です。イギリスと言えば黒い帽子に赤い制服の兵隊が行進する場面をイメージする人も多いのでは。とにかく観光客で混雑するため、早めに場所の確保をしておくのがおすすめです。
ウェールズ
ウェールズでは、英語のほかにウェールズ語が公用語として使われています。ケルト文化など固有の文化が根付いており、イングランドとはひと味違うイギリスの側面をかいま見れる観光地です。風光明媚な自然と、美しい古城や町がもつ中世の雰囲気を堪能する、のんびりとした旅がおすすめ。
イギリス旅行に持って行きたい必需品です。
イギリス旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から9月が日が長くおすすめです。庭園が最も美しい季節で、ロンドン観光やカントリーサイドの散策に最適です。
東京とイギリスの時差は-9時間です。
東京からイギリスへの所要時間はロンドンまで直行便でおよそ14時間〜15時間です。
ブリティッシュ・エアウェイズ、ANA、JALが、羽田からロンドン・ヒースロー空港への直行便を運航しています。
イギリスで用いられている通貨はスターリング・ポンド(GBP)です。1GBP=195.00円です。(2026年4月時点)
イングランド、スコットランドなどで異なるバンク・ホリデー(春・夏など)や、聖パトリックの日(北アイルランド)があります。
ロンドンの観光地や地下鉄でスリやスマートフォンのひったくりにご注意ください。夜間のお一人での行動や、人通りの少ないエリアは控えましょう。
クレジットカードの非接触決済が広く普及しており、現金を使う機会はほとんどありません。交通機関もクレジットカードで乗車可能です。
主なコンセントの形状はBFタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は230Vが一般的です。
水道水は安全に飲用可能です。硬水地域(ロンドンなど)と軟水地域(スコットランド)で味が異なりますが、品質には問題ありません。
2月・11月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に8泊)が人気です。
横断歩道でも車優先の場面があります。
チップ文化にも注意が必要です。