香港行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

香港旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社の香港ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
香港ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。香港旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

香港行き航空券+ホテルで香港旅行・香港ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由な香港旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあった香港旅行(航空券+ホテル)が作れます。

香港の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。
無査証の場合、出国のための航空券・乗船券が必要。

旅券残存有効期間

入国時1カ月+滞在日数以上必要。滞在日数が1カ月以上の場合入国時3カ月以上。

香港入国審査関連情報

入国には多くの場合、ビザが必要ありません。滞在日数などの詳しい条件は、大使館やイミグレーション・デパートメントにて確認が必要です。
入国審査時には出入国カードを提出します。返却される2枚目は出国カードで、出国時に使用します。

香港大使館情報

【住所】
東京都港区元麻布3-4-33
【電話番号】
03-3403-3388
【URL】
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/

観光局または観光協会

http://www.discoverhongkong.com/jp/index.jsp

香港紹介

香港イメージ

中国南部の沿岸に位置する国際都市で、高層ビルと歴史的な街並みが調和しています。金融や流通の中心地として発展しており、多彩な食文化や季節ごとのイベントも人気です。都市機能と自然が共存する点も魅力です。

正式名称 中華人民共和国香港特別行政区 首都 -
言語 広東語、英語、中国語(北京語) 国際電話番号 852

香港のピックアップスポット

  • 女人街の喧噪

    女人街

    1キロにもわたり屋台が軒を連ねる女人街では、洋服や土産物、スマホケースなどの小物類が販売されています。ここでは店員さんとの値切り交渉を楽しみましょう。高級ブランドのバッグや有名キャラクターのコピー商品もたくさん売られていますが、コピー商品は日本に持ち込めませんのでご注意ください。

  • ビクトリア・ピークからみる景色

    ビクトリア・ピーク

    香港島で最も高い場所に位置するビクトリア・ピークからは、昼夜を問わず素晴らしい景観を楽しめます。日中には超高層ビル群やビクトリア・ハーバーまで一望でき、夜はまばゆいほど光が揺れる夜景を堪能できます。香港のすばらしさを体感できる絶好のスポットです。アクセスはピーク・トラムの利用がおすすめ。

香港の基本情報

香港旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候に属し、夏は高温多湿で台風が多く、冬は比較的温暖で乾燥しています。春と秋は短く過ごしやすい時期です。
通貨と為替レート
通貨:香港ドル(HKD)
1香港ドル=20.10円(2025年6月時点)
主な祝祭日
旧暦の春節(1〜2月)、清明節(4月)、中秋節(9月〜10月)などがあります。
キリスト教関連の祝日もあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-1時間
サマータイム:なし
安全性
治安は比較的良好ですが、観光地ではスリや置き引きに注意が必要です。
デモ等の大規模集会には近づかないようにしましょう。
主な支払方法
クレジットカードや電子マネー(Octopusカードなど)が広く利用できますが、小規模店舗では現金も必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:BFタイプ
飲料水
水道水は基本的に浄化されていますが、ホテルや現地ではミネラルウォーターの使用が一般的です。
その他注意事項
公共交通機関では飲食が禁止されています。
喫煙にも厳しい規制があり、指定場所以外での喫煙は罰金対象となります。

香港の必需品

香港旅行に持って行きたい必需品です。

カメラ
100万ドルの夜景や鮮やかなネオン街など、夜の風景が魅力の香港。記念撮影はスマホでお手軽に済ませても、暗い夜の風景では高性能なデジタルカメラを使うほうがおすすめです。
コンセント変換プラグ
日本とは差込口の形状が違うので、スマホやデジカメ、ノートパソコンなどを充電するには、対応した変換プラグが必要。現地の電圧(220V)に対応していない場合は変圧器が必要なため、充電器やアダプタの対応電圧は確認しておきましょう。
カーディガンなど
香港では日本の感覚からすると、かなり冷房を強くする傾向があります。外は暑くてもホテルやデパート、レストランなど屋内では寒く感じる場合がありますので、必要に応じて暖かくできる衣類を用意しましょう。
折り畳み傘
雨季にあたる夏場を避ければ雨は多くありませんが、降らないわけではありません。緊急時に備えてコンパクトな折り畳み傘を持っておくと安心です。
エコバッグ
コンビニなどでの買い物の際、ビニール袋をサービスしてもらえないことが多いので、持参しましょう。
常備薬
万が一に備えて胃薬、風邪薬、絆創膏などは持参しましょう。
ウェットティッシュ
レストランではお手拭は用意されていない場合が多いので、持って行くと重宝します。