パラオ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

パラオ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のパラオツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
パラオツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。パラオ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

パラオ行き航空券+ホテルでパラオ旅行・パラオツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なパラオ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったパラオ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

パラオの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

30日以内の観光は査証不要。
無査証の場合、往復航空券が必要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

パラオ入国審査関連情報

▼グアムでトランジットする場合
この場合は、45日以内の観光や商用の目的で往復航空券を持参していれば不要。ただし、グアムでの入国手続が必要。新グアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム(Guam-CNMI VWP)が適用されるので、「I-94」と「I-736」と呼ばれる出入国カードを提出する必要がある。ESTAの申請は必要なし。

パラオ大使館情報

【住所】
東京都新宿区片町1-1パレクリスタル2F
【電話番号】
03-3354-5500
【URL】
http://palauembassy.or.jp/

観光局または観光協会

http://www.palau.or.jp/

パラオ紹介

パラオイメージ

ミクロネシア地域に位置する島々からなる国で、熱帯の自然と透明度の高い海に恵まれています。観光と漁業を中心に経済が支えられ、文化的にはアジア・太平洋地域の影響が融合しています。自然保護と持続可能な資源利用にも力を入れています。

正式名称 パラオ共和国 首都 マルキョク
言語 パラオ語 国際電話番号 680

パラオのピックアップスポット

  • ロックアイランド

    「ロックアイランド」は、約30㎞に及ぶ環礁内に点在する島々のことで、「複合遺産」として世界遺産に登録されています。 マンタに出会えるダイビングポイントとし有名な「ジャーマン・チャンネル」。無数のクラゲが生息することで有名な汽水湖「ジェリーフィッシュ・レイク」。海底の石灰質の泥により、乳白色を帯びたブルーが美しい「ミルキーウェイ」などがあります

  • ジェリーフィッシュ・レイク

    塩水湖であるジェリーフィッシュ・レイクには、1300万匹ものクラゲが生息しています。パラオでも随一の観光スポットで、地元の旅行会社でもツアーが組まれています。ゆらゆらと優雅に泳ぐ数多のクラゲたちの間を泳ぐことができます。

パラオの基本情報

パラオ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
年間を通じて気温は高く湿度も高めです。平均気温は27℃前後で、雨季は7〜10月です。
通貨と為替レート
通貨:米ドル(USD)
1ドル=155.33円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(10/1)、憲法記念日(7/9)など、多様な国民の祝日があります。
時差・サマータイム
日本との時差:なし
サマータイム導入:なし
安全性
犯罪は少なく治安は良好です。夜間の単独行動や自然環境には一定の注意が必要です。
主な支払方法
米ドルが流通しています。都市部ではクレジットカードが使えますが、地方では現金が便利です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:120V
主なコンセントの形状:A・Oタイプ
飲料水
市街地では水道水を飲むことができますが、地方では浄水やボトル水の利用が推奨されています。
その他注意事項
入国時に環境誓約書が求められ、違反行為には罰金があります。自然保護意識が高い国です。

パラオの必需品

パラオ旅行に持って行きたい必需品です。

日焼け止め・帽子・サングラス・ラッシュガード
日焼けや紫外線対策は基本。こまめにケアして肌トラブルを回避しましょう。
水着・ビーチサンダル・マリンシューズ
マリンスポーツに水着は必須ですが、素足で海中に入るとサンゴなどでケガをすることもあるのでマリンシューズを準備しましょう。
パーカー・ウインドブレーカー・ストール
天候や寒暖差対策用に。ウインドブレーカーがあると雨天時にも役立ちます。
薬・虫除け
船やボートに酔いやすい方は、酔い止めを持参しましょう。風邪薬、頭痛薬、胃薬など、使い慣れている薬があるともしものときに役立ちます。虫除け対策も忘れずに。
水中カメラ・防水ケース(スマートフォン用)
水辺や海中の美しい景色を撮影して旅の思い出を増やしましょう。
ジッパー付きビニール袋・防水バッグ
水辺でのアクティビティの際、防水バッグがあると濡れる心配もなく便利です。
洗濯ひも、洗濯バサミ
水着や濡れたものを乾かすのに重宝します。