オーストラリア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

オーストラリア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のオーストラリアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
オーストラリアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。オーストラリア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

オーストラリア行き航空券+ホテルでオーストラリア旅行・オーストラリアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なオーストラリア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったオーストラリア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

オーストラリアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

乗り継ぎ時間が8時間を超える場合や、入国する場合は、トランジットビザまたはETAS(電子渡航認証システム)が必要。オーストラリアでの乗り継ぎが8時間以内、かつ空港内に留まる場合は査証不要。

旅券残存有効期間

観光ETAを本人が登録する場合、帰国時まで有効なもの。

オーストラリア入国審査関連情報

1.入国審査
 入国審査のカウンターへ向かい、自分の順番がきたら入国審査官にパスポートと入国カード(機内で配られるので記入しておく)を提示します。スマートゲートを設置している空港では、IC旅券所持などの条件により手続きの簡略化ができます。
2.荷物の受け取り
 手荷物受け取りのターンテーブルで航空機の便名を確認し、クレーム・タグと照合をして自分の荷物を受け取ります。
3.税関
 動植物製品などの申請が必要なものを持ち込む場合には、申告書を兼ねた入国カードに記入をし、係員に提出しましょう。

オーストラリア大使館情報

【住所】
東京都港区三田2-1-14
【電話番号】
03-5232-4111
【URL】
http://japan.embassy.gov.au/

観光局または観光協会

http://www.australia.com/jp/

オーストラリア紹介

オーストラリアイメージ

南半球に広がる広大な国土と多彩な自然環境が魅力で、都市と自然が調和した暮らしが根付いています。アウトドア文化が盛んで、教育や研究、アート分野にも強みを持っています。友好的な国民性も人気の理由のひとつです。

正式名称 オーストラリア連邦  首都 キャンベラ
言語 英語 国際電話番号 61

オーストラリアのピックアップスポット

  • エアーズロック

    エアーズロック

    オーストラリアを代表する観光名所のひとつであるエアーズロック。世界遺産にも登録されており、一生に一度は見たい神秘的な風景です。朝日と夕日を浴びた姿は必見。美しい色の変化は、ヘリコプターや熱気球にのって空から眺めることもできます。登山は2019年10月26日以降禁止となることが決まっているため、ラストチャンスをお見逃しなく。

  • シドニーの風景

    シドニー

    きらきらと輝く海岸線が美しい、オーストラリア随一の港町です。シドニーのシンボルと言えばオペラハウス。毎週40以上の公演が開催されており、バレエや演劇などを楽しむことができます。 周辺には数々の賞を受賞したレストランも多く、景色を眺めながらランチやディナーを楽しみましょう。

オーストラリアの基本情報

オーストラリア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
国土が広いため地域により気候は異なりますが、主に温帯性・砂漠性・熱帯性が見られます。南半球に位置し、季節は日本と逆です。
通貨と為替レート
通貨:オーストラリアドル(AUD)
1オーストラリアドル=102.60円(2025年6月時点)
主な祝祭日
オーストラリア・デー(1/26)、ANZACデー(4/25)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:+1~+2時間
サマータイム:あり(10月末〜4月)
安全性
治安は全体的に良好ですが、都市部ではスリや置き引きに注意が必要です。
郊外では自然災害や野生動物への配慮も必要です。
主な支払方法
クレジットカードやデビットカードが主流で、非接触型決済も普及しています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:Oタイプ
飲料水
水道水はほとんどの地域で安全に飲用可能です。
その他注意事項
紫外線が非常に強いため、日焼け対策が必須です。日中の外出にはサングラスや日焼け止めを持参しましょう。

オーストラリアの必需品

オーストラリア旅行に持って行きたい必需品です。

服装
日本よりも暑いイメージのオーストラリアですが、南半球のため季節は逆なことに注意。エリアによっても変わるので、情報収集を忘れずに。
紫外線対策グッズ
オーストラリアの紫外線は強烈! 帽子やサングラス、いつも使っている日焼け止めも必需品です。
ビーチサンダル
海やプールで使うだけでなく、飛行機やホテルでのリラックスにも使えます。
常備薬
ウルルなどへの長時間移動を予定しているなら、いつもより多めに用意しましょう。
スマートフォン
空港やカフェなど、フリーWi-Fi普及率は上々。いつでも使うなら、モバイルWi-Fiのレンタルも。
変換プラグ
スマホの充電用に。オーストラリアは240V、コンセントプラグはOタイプと日本と異なるので、機種によっては変圧器も必要です。