カナダ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

カナダ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のカナダツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
カナダツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。カナダ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

カナダ行き航空券+ホテルでカナダ旅行・カナダツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なカナダ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったカナダ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

カナダの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

最大6カ月以内の観光は査証不要。電子渡航認証 eTAの取得が必要。
18才未満の者が観光目的で入国する場合、入国審査時に保護者からの渡航同意書が必要。

  • eTAについての詳細はこちらをご確認ください。

旅券残存有効期間

カナダ出国予定日+1日以上。

カナダ入国審査関連情報

1.入国審査
 「NON RESIDENTS」の表示のあるカウンターで、税関申告書とパスポートを提示します。専用端末機による自動入国審査が利用できる空港もあります。
2.荷物の受け取り
 「Baggage Claim」にて便名が表示されるターンテーブルで受け取ります。
3.税関
 出口手前にいる係員に税関申告書を提示します。

カナダ大使館情報

【住所】
東京都港区赤坂7丁目3-38
【電話番号】
03-5412-6200
【URL】
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/index.aspx?lang=jpn&view=d

観光局または観光協会

http://jp.canada.travel/

カナダ紹介

カナダイメージ

北アメリカに広がる広大な国土を持ち、大自然と先進的な都市文化が共存しています。四季折々の風景、清潔で治安の良い街並み、人々の親しみやすさが魅力です。教育・福祉・多文化共生の先進国としても注目され、観光・移住先として人気があります。

正式名称 カナダ 首都 オタワ
言語 英語、フランス語 国際電話番号 1

カナダのピックアップスポット

  • ナイアガラの滝

    ナイアガラの滝は世界三大瀑布の一つです。この滝はアメリカ側とカナダ側から観光できますが、カナダ側は周辺一帯がエンタテイメントにあふれています。水しぶきを浴びるほど滝を間近で見られるクルーズツアーやヘリコプターツアーは迫力満点。観光拠点のクリフトン・ヒルは歓楽街となっており、夜までにぎやかです。

  • イエローナイフ

    イエローナイフは世界有数のオーロラ観測地。現地のビジターセンターによると、冬のイエローナイフに3日間滞在すれば9割以上の確率でオーロラに出合えるのだとか。 ただし、夏は日が長いので観測期間としてあまり適しません。オーロラを見るなら冬のカナダがおすすめです。

カナダの基本情報

カナダ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
地域によって気候が異なりますが、全体的には冷涼で、冬は厳寒になる地域も多くあります。
通貨と為替レート
通貨:カナダドル(CAD)
1カナダドル=114.75円(2025年6月時点)
主な祝祭日
カナダデー(7/1)、感謝祭(10月第2月曜)などの祝日があります。
州によって祝日が異なる場合があります。
時差・サマータイム
日本との時差:-14時間(東部)〜-17時間(西部)
サマータイム:あり(3月末〜11月)
安全性
比較的治安は良好ですが、大都市では軽犯罪に注意が必要です。
自然地域では野生動物にも注意。
主な支払方法
クレジットカード社会で、ほとんどの店舗で利用可能です。
電子マネーも普及しています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:120V
主なコンセントの形状:A・Bタイプ
飲料水
水道水は安全に飲用可能です。
環境保護の意識が高く、ペットボトル利用は控える人も多くいます。
その他注意事項
環境保護や多文化共生に配慮した行動が求められます。
英語とフランス語が公用語です。

カナダの必需品

カナダ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
広大なカナダでは、行き先に応じて服装を用意します。オーロラを見る場合などは、防寒着も忘れずに。
歩き慣れたしっかりした靴が必須です。水遊び用のビーチサンダルは、リラックス用にも使えます。
クレジットカードやキャッシュカード
カナダはカードの普及率が高め。さまざまな支払いで使えます。
常備薬
日用品は現地で購入できますが、薬は効き方が変わることもあるので、日本から持っていきましょう。
スマートフォン
ホテルやカフェでのフリーWi-Fiの普及率は高め。情報収集・英語やフランス語の翻訳などで活躍してくれます。
運転免許証
レンタカーでドライブ旅行をするなら、国際免許証を用意しましょう。ただし冬季は、控えたほうが安心です。