アメリカ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

アメリカ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のアメリカツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
アメリカツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。アメリカ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

アメリカ行き航空券+ホテルでアメリカ旅行・アメリカツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なアメリカ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったアメリカ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

アメリカの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

90日以内は査証不要。ESTA渡航認証が必要。
査証免除プログラム条件を満たすこと。※2016年1月21日ならびに2016年2月18日、ビザ免除プログラムが改訂され、以下に該当する方はビザ免除プログラム対象外となりました。

  • 2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに渡航または滞在したことがある方(国土安全保障省長官が法執行機関や米国の国家安全保障上の利益になると判断した場合には、制限が免除となる可能性があります。)
  • ビザ免除プログラム参加国と、イラン、イラク、スーダンまたはシリアのいずれかの国籍を有する二重国籍者(リビア、ソマリア、イエメンの二重国籍者は対象外)
  • 2016年4月1日より、査証免除プログラムでの渡航者はEパスポート(IC旅券)の所持が必要となりました。この規定は、すでに有効な電子渡航認証(ESTA)を取得している渡航者にも該当します。
  • ESTAについての詳細はこちらをご確認ください。

旅券残存有効期間

帰国時まで有効なもの(入国時90日以上が望ましい)

アメリカ入国審査関連情報

1.入国審査
入国審査は、アメリカ国内線や空港を出ない第3国への乗り継ぎであっても最初に飛行機がアメリカへ到着した空港で行う。機内で出入国カード(パスポートと共に提出するカード)が配られるので内容を記入しておく。審査官に、パスポート、出入国カード、帰りの航空券を提示します。
2.荷物の受け取り
荷物受取所へ向かい、自分の乗ってきた便名が表示されているターンテーブルで荷物が出てくるのを待ちましょう。
3.税関
機内で記入をした税関申請書とパスポートを係官に呈示します。審査が終わると、係官が税関申請書にサインをして、パスポートと共に返却してくれます。

アメリカ大使館情報

【住所】
東京都港区赤坂1-10-5
【電話番号】
03-3224-5000
【URL】
https://jp.usembassy.gov/ja/

アメリカ紹介

アメリカイメージ

北米大陸に広がる多民族国家で、世界有数の経済力と文化的影響力を持つ国です。大自然と都市が共存し、音楽、映画、IT、教育などあらゆる分野で先進的な取り組みが行われています。自由な発想と多様な価値観が活かされる社会が魅力です。

正式名称 アメリカ合衆国 首都 ワシントンD.C.
言語 主として英語(法律上の定めはない) 国際電話番号 1

アメリカのピックアップスポット

  • アメリカ人気のスポーツ観戦

    野球のMLB、アメリカンフットボールのNFL、アイスホッケーのNHL、バスケットボールのNBAがアメリカの4大プロスポーツリーグです。アメリカではこれらのプロスポーツ観戦はスポーツファン向けではなく、ひとつのエンターテインメントとして誰もが楽しめる工夫を凝らしているのが特徴です。各スポーツごとにシーズンがありますが、年間通していずれかの観戦をすることは可能です。チケット入手困難な場合もありますが、ぜひアメリカで本場のプロスポーツをファンとともに楽しんでみてはいかがでしょう。

  • アメリカの世界遺産

    広大な国土を誇るアメリカは、世界遺産も数多く有しています。自然遺産と文化遺産あわせて23個の世界遺産の中で、アメリカ本土にあるものだけでもその数21個。アメリカ全土に散らばっているため、複数を一度に訪れるのは難しいですがぜひ訪れてみたいものです。世界初の国立公園であるイエローストーン国立公園も自然遺産のひとつ。野生動物も多く、火山地帯のため間欠泉もみられる自然の壮大さを感じられる世界遺産です。

アメリカの基本情報

アメリカ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
広大な国土のため地域差が大きいです。ニューヨークなどの北部は四季があり、夏は暑く冬は寒くなります。カリフォルニアは年間を通じて温暖です。
通貨と為替レート
通貨:米ドル(USD)
1ドル=155.33円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(7/4)、感謝祭(11月第4木曜)、メモリアルデー(5月最終月曜)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-14時間(東部標準時)
サマータイム:あり(3月末〜11月)
安全性
都市によって治安の差が大きいです。夜間の外出や人通りの少ないエリアは避けることが推奨されます。
主な支払方法
クレジットカードが広く普及しており、現金を使う機会は少ないです。Apple PayやGoogle Payなどの非接触決済も一般的です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:120V
主なコンセントの形状:Aタイプ
飲料水
地域により差はありますが、多くの都市では水道水が飲用可能です。気になる方はミネラルウォーターを利用してください。
その他注意事項
医療費が非常に高いため、渡航前に海外旅行保険の加入を強く推奨します。

アメリカの必需品

アメリカ旅行に持って行きたい必需品です。

クレジットカード
アメリカでは少額の買い物でもクレジットカードを利用するのが一般的。また、ホテルのチェックインの際に提示を求められるなど、信用の証としての意味もあります。
ドル
アメリカではタクシーやホテル、レストランなどでチップを払う文化がありますので、現地通貨での現金も必要です。アメリカに到着してから両替するよりも、日本で両替しておいたほうが手数料や換金レートが有利なので、できれば出発前に用意しましょう。
電源アダプタ
アメリカの電源コンセントは日本と同じ形状なので、120Vの電圧に対応しているものなら普段使っているものがそのまま使えます。電源アダプタ本体に100V-240Vなどの表記があるので確認しましょう。
クリアファイル
チケットの半券からチラシ、パンフレットなど、旅の思い出に取っておきたいペーパー類を傷めずに保管できます。
歯ブラシ
アメリカの歯ブラシは、日本で一般的なものに較べるとかなり大きいので、使い慣れたものを持参するのがおすすめです。
常備薬
万が一に備えて胃薬、風邪薬、絆創膏などは持参しましょう。
ウェットティッシュ
レストランではお手拭は用意されていない事も多いので、持って行くと重宝します。