ドイツ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ドイツ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のドイツツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ドイツツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ドイツ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ドイツ行き航空券+ホテルでドイツ旅行・ドイツツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なドイツ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったドイツ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ドイツの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。

旅券残存有効期間

シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上必要。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

ドイツ入国審査関連情報

1.入国審査
 「NON-EU NATIONS」などの表示がある、EU域外の列に並びます。パスポートのみ提出、入国カードは不要。なおシェンゲン領域内から移動した場合は、入国審査はせずに通されます。
2.荷物の受け取り
 
3.税関
 課税対象になる物を持っている場合は、赤いランプのカウンター、何もない場合は緑のランプのカウンターへ。

ドイツ大使館情報

【住所】
東京都港区南麻布4-5-10
【電話番号】
03-5791-7700
【URL】
http://www.japan.diplo.de/Vertretung/japan/ja/Startseite.html

観光局または観光協会

http://www.germany.travel/jp/

ドイツ紹介

ドイツイメージ

中央ヨーロッパに位置し、工業技術や環境政策で世界的に評価されている国です。歴史的建築物と緑豊かな町並みが調和しており、文化、音楽、哲学の分野でも多くの功績を残しています。教育と研究にも力を入れています。

正式名称 ドイツ連邦共和国 首都 ベルリン
言語 ドイツ語 国際電話番号 49

ドイツのピックアップスポット

  • ノイシュヴァンシュタイン城

    ノイシュヴァンシュタイン城

    美しい芸術に没頭した当時の国王が、中世へのあこがれと自身の夢をつぎ込んだ白亜の城です。オペラやドイツ伝説をモチーフにした、絢爛豪華な室内装飾を見ずにドイツは去れません。ロマンティックでメルヘンな世界観が魅力の定番観光スポットです。

  • フライブルクの街並み

    フライブルク

    ドイツの南西部に位置するフライブルクは南欧風の雰囲気を持つ大学町です。モザイク模様の石畳と小さな水路が流れる町並みは、どことなく優雅で落ち着いています。一方人々は陽気な気質で、リラックスした時間を過ごすのにピッタリ。

ドイツの基本情報

ドイツ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
温帯性気候で、四季がはっきりしています。
冬は寒く、夏は比較的過ごしやすいです。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
統一記念日(10/3)、クリスマス、復活祭(イースター)など宗教・歴史に関する祝日が多いです。
時差・サマータイム
日本との時差:-8時間
サマータイム:あり
安全性
治安は概ね良好ですが、混雑地でのスリには注意が必要です。
夜間の公共交通機関利用は慎重に。
主な支払方法
クレジットカードが使える場所も多いですが、現金主義の傾向も残っており使い分けが必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:C・SEタイプ
飲料水
水道水は飲用可能ですが、炭酸水が好まれる文化があり、レストランでは有料の場合が多いです。
その他注意事項
時間厳守の文化が根づいており、公共の場でのマナーにも厳しい傾向があります。

ドイツの必需品

ドイツ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
基本的に日本より寒いドイツ。冬だけでなく、春や秋でもある程度の防寒着があると安心です。
化粧品と日焼け止め
日用品やコスメ類は現地でも購入できますが、肌に合わないこともあるので注意しましょう。
使い捨てカイロ
冬に訪れるなら。現地でも購入できますが、日本製のほうが使いやすいです。
水着
ドイツの有名な温泉では、水着着用が基本。バッグに1着入れておきましょう。
スマートフォン
フリーWi-Fiをはじめ、現地はモバイル環境が充実! 翻訳や地図のアプリが活躍します。
変換プラグ
スマホの充電用に。ドイツの電圧は230V、コンセントプラグはC・SEタイプです。機種によっては、変圧器も用意しましょう。
国際免許証
アウトバーンをドライブするなら。ただし、くれぐれも安全運転で。