インドネシア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

インドネシア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のインドネシアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
インドネシアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。インドネシア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

インドネシア行き航空券+ホテルでインドネシア旅行・インドネシアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なインドネシア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったインドネシア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

インドネシアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

最長30日間滞在(1回、延長30日)は到着ビザを取得。
到着ビザ事前取得システム(e-VOA)または、VOA利用での入国後に査証が発給可。
入国にあたりSATUSEHAT Health Pass(SSHP)、電子税関申告書(e-CD)の登録が必要。
SSHP:入力フォームに情報を入力し、メールにて送付されるQRコードを到着した空港にて提示。(入力フォームはこちら)
e-CD:入国の2日前から専用ウェブサイトにて申請。(ウェブサイトはこちら)

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は連続2頁以上必要(無査証入国および査証を現地で取得する場合)。

インドネシア入国審査関連情報

入国審査ではパスポートを提出する。出入国カードの記入・提出は廃止されているが、税関では税関申告書の提出が必要。

インドネシア大使館情報

【住所】
東京都品川区東五反田5-2-9
【電話番号】
03-3441-4201
【URL】
http://kbritokyo.jp/

観光局または観光協会

http://www.visitindonesia.jp/

インドネシア紹介

インドネシアイメージ

東南アジアに広がる1万を超える島々から成る国で、豊かな自然と多彩な文化が共存しています。火山やビーチ、熱帯雨林などの景観が魅力で、伝統芸能や手工芸も根強く残っています。観光、農業、製造業など多分野で発展を続けるダイナミックな国です。

正式名称 インドネシア共和国 首都 ジャカルタ
言語 インドネシア語 国際電話番号 62

インドネシアのピックアップスポット

  • テガラランのライステラス

    数あるインドネシアの島の中でもっとも有名なバリ島。「神々の島」とも称されるこの島の中部には、美しいライステラスで有名なテガララン村があります。青空の下に広がる青々とした棚田の素晴らしい景観は必見!

  • タンジュン・プティン国立公園

    インドネシア最大の島、カリマンタン島にある、東南アジア最大級の野生動物保護区です。約5頭の野生のオラウータンが生息しています。自然豊かな森と野生動物の息遣いを感じながら、約1kmのワイルドなリバークルーズ体験はいかが?

インドネシアの基本情報

インドネシア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候で、雨季(11〜3月)と乾季(4〜10月)があります。年間を通じて高温多湿です。
通貨と為替レート
通貨:インドネシアルピア(IDR)
1ルピア=0.0097円(2025年6月時点)
主な祝祭日
イスラム教関連の祝日が多く、レバラン(断食明け大祭)や独立記念日(8/17)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-2時間(バリ島)〜-1時間(ジャカルタ)
サマータイム:なし
安全性
比較的安全ですが、スリや置き引き、交通事故などに注意が必要です。
混雑地帯では特に警戒を。
主な支払方法
現金が主流ですが、都市部ではクレジットカードやQRコード決済(GoPay等)も利用可能です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:Cタイプ
飲料水
水道水の飲用は避け、必ず市販のミネラルウォーターを利用してください。
その他注意事項
宗教や文化に配慮した行動が求められます。
公共交通機関では飲食や喫煙に注意が必要です。

インドネシアの必需品

インドネシア旅行に持って行きたい必需品です。

服装
室内の冷房はかなり強め。高地も涼しい場所が多く、長袖の上着が必須です。
紫外線対策
曇りの日でも対策は十分に。日焼け止め・サングラス・帽子はマストアイテムです。
マスク
排ガスなど空気の悪いところではマスクが役に立ちます。ホテルでの乾燥対策にも。
薬や衛生用品
風邪薬・胃腸薬・虫除けスプレー・蚊取り線香は必須。海外旅行傷害保険にも加入しましょう。
盗難対策用のポーチ・バッグ
スリ・ひったくり被害は多め。貴重品は服の中・バッグは斜めがけなど、対策を十分に。
スマートフォン
都市部はフリーWi-Fi・郊外ではモバイルWi-Fiを併用しましょう。盗難には注意を。
変換プラグ
日本のコンセントとは形が違います。C・Fタイプを準備しましょう。モバイルバッテリーまであれば完璧。