カンボジア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

カンボジア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のカンボジアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
カンボジアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。カンボジア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

カンボジア行き航空券+ホテルでカンボジア旅行・カンボジアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なカンボジア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったカンボジア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

カンボジアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

観光査証の滞在可能日数は30日。旅券の未使用査証欄1頁以上必要。
オンラインでの入国カード申請が必須。出発の3日前からカンボジア入国前の7日以内に申請する必要あり。
カンボジア領事館ウェブサイトでオンライン申請が可能。
詳細はこちら

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要(シングル)。マルチプルは取得査証により入国時1年・2年・3年+6カ月以上必要。

カンボジア入国審査関連情報

1.入国審査
 入国審査のカウンターへ向かい、出入国カード(審査後に返される一片は出国の際に必要)とパスポート、航空券をセットにしてなどを係官へ提示します。
2.荷物の受け取り
 「Baggage Claim」のサインが目印です。自分の乗ってきた便名が表示されているターンテーブルで荷物が出てくるのを待ちます。必ずクレーム・タグと照らし合わせて確認をしましょう。
3.税関
 特に申告するものがなければ、簡単な検査のみで審査は終わります(1万米ドル以上の現金を持っている場合は申告が必要です)。

カンボジア大使館情報

【住所】
東京都港区赤坂8-6-9
【電話番号】
03-5412-8521
【URL】
http://www.cambodianembassy.jp/

観光局または観光協会

http://www.tourismcambodia.org/

カンボジア紹介

カンボジアイメージ

東南アジアに位置し、アンコール遺跡をはじめとする壮大な歴史遺産が魅力です。温かい気候と人々の穏やかな人柄が特徴で、観光や農業分野が発展しています。伝統と現代の文化が共存し、多くの旅行者に感動を与えています。

正式名称 カンボジア王国 首都 プノンペン
言語 カンボジア語 国際電話番号 855

カンボジアのピックアップスポット

  • シェムリアップ

    ここはアンコールワット遺跡へ訪れる際の観光拠点として人気の都市です。それ以外の見どころとして、東南アジア最大の湖トンレサップ湖やその湖上で暮らす水上集落の様子を見ることができます。タイ国境にあるプレアヴィヒア寺院へ訪れる現地ツアーも人気があります。

  • アプサラダンスショー

    アプサラの踊りは、神への祈りを表す舞踊です。動きの型の数はなんと4500通りもあります。舞台に立つだけで匠の技術といえますが、中央で踊る「ホワイトアプサラ」と呼ばれる踊り子は天女アプサラを演じており、これを踊ることは踊り子の憧れです。踊りはレストランでディナーショーとして行われており、気軽に楽しむことができます。

カンボジアの基本情報

カンボジア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候で、5月〜10月が雨季、11月〜4月が乾季です。年間を通して高温多湿です。
通貨と為替レート
通貨:リエル(KHR)
1リエル=0.037円(2025年6月時点)
主な祝祭日
クメール正月(4/14〜4/16)、王誕節(5/14)、憲法記念日(9/24)、プチュン・バン(太陰暦10月の満月から15日間)、独立記念日(11/09)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-2時間
サマータイム:なし
安全性
治安は比較的安定していますが、スリや置き引きなどの軽犯罪には注意が必要です。特に観光地では油断せず、貴重品は肌身離さず管理することが重要です。
主な支払方法
現金の使用が多いですが、都市部ではクレジットカードやQRコード決済も普及しています。ATMでは米ドルを引き出せることもあります。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:A・BF・Cタイプ
飲料水
水道水は飲用には適していません。必ず市販のミネラルウォーターを利用してください。ホテルでもペットボトルの水が提供されるのが一般的で、飲料・歯磨きにも使用します。
その他注意事項
交通事情は混雑気味でバイクが非常に多く、道路横断には注意が必要です。英語は観光地で通じますが、簡単な現地語の挨拶を覚えておくとよりスムーズな交流が可能です。

カンボジアの必需品

カンボジア旅行に持って行きたい必需品です。

観光ビザ
カンボジアへ入国するにはビザが必要です。観光ビザはe-Visaシステムを導入しています。忘れずに手続きしておきましょう。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェ・主な観光地では無料Wi-Fiスポットが使えますが、常にインターネットを利用するならモバイルWi-Fiがおすすめ。地図や翻訳のアプリを使って旅行中のトラブルを解決することもでき便利です。
薄手のセーターやパーカー・ストール
冷房対策用に。また目的地によって朝晩冷えるところもあるので羽織るものが1枚あると重宝します。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ・ビニール袋
街中のトイレにはティッシュを置いてないことが多いので、ポケットティッシュは常に携帯しましょう。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に役立ちます。
日焼け止め・サングラス・帽子
紫外線対策は重要。サングラスや帽子も持参しましょう。
虫除け・虫刺され薬
虫除けスプレーは必須。蚊対策は必ずするようにしましょう。
薬・マスク
風邪薬、頭痛薬、胃薬、酔い止めなど、使い慣れている薬を持参しておきましょう。砂埃よけにマスクがあると安心です。