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フィリピンの観光情報

見どころ

マクタン島(セブ)

マクタン島はフィリピン随一のリゾート地です。

白い砂浜の広がる、島の東海岸がリゾートエリア。その周辺はリゾートホテルからゲストハウスまで、さまざまな宿泊施設が立ち並んでおり、旅行テーマに合ったホテルを選択することができます。

海が好きならダイビングがおすすめ。
免許が無くてもできる、体験ダイビングを実施しているダイビングショップもあるので、気軽に楽しむ事ができます。
日本では絶対に見ることのできないエメラルドグリーンの海を一人占めしましょう!

ヒロット

ヒロットとは古くから伝統医療として伝承されてきたマッサージです。
約5世紀頃から広まり始めてきたと言われていますが、施術方法に関しての記録は一切書き残されておらず、その技術はその家系の特別な人間のみ受け継がれる特別なトリートメント手法です。

「冷えは体のバランスを崩し、体調を壊す」という考えに基づき、身体を「温かい状態」に整えることで、心身をケアします。施術では血流を整え、筋肉の緊張やコリを緩和してくれます。ホルモンバランスを整え、リラックス効果も高めますので、旅の間にぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

世界遺産・自然遺産

サン・オウガスチン教会(マニラ)

1599〜1606年に完成したサン・オウガスチン教会は、フィリピンの石造建築の中でも最古の石造りの教会です。教会内はバロック形式のインテリアや祭壇を見ることができます。バロック形式とは言っても、17世紀ごろにスペインで広まったきらびやかなものとは少し異なっており、フィリピンで頻繁に発生する地震にも耐えるための頑丈な石造りとなっています。

サン・オウガスチン教会には博物館が併設されており、宗教画や礼服、古文書など礼拝に使う品々を展示しています。それらから第二次世界大戦や、地震などを乗り越えてきた教会の歴史を伝えています。

名物グルメ

レチョン

レチョンとはフィリピンで国民食として食べられているブタの丸焼です。元々はスペイン統治時代にもたらされた文化で、祝い事がある際にはレチョンを食べる風習があります。
レチョンはフィリピンのレストランでは簡単に見つけることができます。ブタの丸焼を店先などで焼いているお店で食べることができます。炭火でじっくり焼かれたレチョンは、パリッとした食感の皮とジューシーな歯ごたえが楽しめます。
レストランでオーダーされた際は、ブタが1頭出てくるわけではなく、切り分けて食べやすくされた状態で提供されますので、ご安心ください。店舗によってはテイクアウト可能な店もありますので、購入してホテルでお酒のおつまみにするのもおすすめです。

ハロハロ

フィリピンの定番デザートです。かき氷の上に紫イモのアイスクリームやフルーツ、ゼリー、コーンフレーク、豆、練乳など、たっぷりの具材がトッピングされています。
かき氷と具をすべて混ぜて、ごちゃ混ぜにして食べるのが本場流の食べ方です。

ハロハロを食べられる店は多く、屋台からファーストフード店まで、どこでも見かけます。具材は店によって異なるので、食べ比べて自分の好みのハロハロを探してみてください。

人気のお土産

ドライマンゴー

フィリピンでポピュラーなお土産と言えばこちら。
買いやすく、保存もしやすいのでちょっとしたお土産にはベストでしょう。特に人気が高いのは7Dのドライマンゴー。マンゴーの味はとても濃厚です。甘みと酸味のバランスも絶妙で、日本人好みな味といえます。砂糖が控えめで甘すぎないので、甘めのものが苦手な人にもおすすめです。

少し変わったものがいいという人には、日本ではほとんど見かけることのないドライグリーンマンゴー(熟す前のマンゴー)がおすすめ。通常のドライマンゴーとは異なり、色味はドライアップルのような白っぽい状態で、良く目にするオレンジ色とはまったく違います。甘みは少なくすっぱいですが、後味が良く、こちらにハマる人も多いとか。

ドリアン

果物の王様、ドリアンはフィリピンではスーパーなどで気軽に購入することができます。国内への持ち込みもできるので、「変わったお土産がほしい!」という方におすすめです。
ただし、日本人はドリアンが不得意な人が多いのも事実。本気のお土産にすると、相手に嫌がられてしまう可能性もありますので、あくまでもウケ狙いや、ネタなどで購入されるほうがよいでしょう。

ホテルや飛行機(手荷物)には持ち込めない場合もありますので、購入する場合は、スーツケースに入れて持ち帰りましょう。

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フィリピンの基本情報

フィリピンは、東南アジアの島国。首都はマニラ。ルソン島・ヴィサヤス諸島・ミンダナオ島などを中心に、大小合わせて7109の島々から構成された群島国家で100以上の民族が住んでおり、80以上の言語を有します。
ビーチリゾートや山岳の避暑地、スペイン統治時代の面影を残す歴史地区など見どころが豊富な国となっています。

正式国名 フィリピン共和国
面積 299,404km2(日本の約8割)で7,109の島が存在する。
人口 約9,234万人(2010年フィリピン国勢調査)
首都 マニラ
言語 国語はフィリピノ語。公用語としてフィリピノ語、英語を使用する。約80の言語がある
通貨 ペソ
物価 日本よりも安価で日本の約6〜7割程度。
ただし、日本と同等のサービスレベルを求める場合にはこの限りではありません。
移動にはジプニーを使用する、食事には屋台を利用する、などすればさらに安価となります。

※渡航時の相場などにより異なります。
チップ 一部のサービスにはチップを支払う習慣があります。

【空港/ホテル】
ポーターに対して10〜20ペソ。

【レストラン】
サービス料が含まれていない場合には10%程度支払う必要があります。

【タクシー】
請求額の10%程度支払う必要があります。

※チップの金額はあくまで目安となります。ご了承ください。
時差 マイナス1時間
飛行時間 直行便で約4時間
ビザ 【ビザ】
30日以内の滞在ならビザは不要です。
31日以上の滞在を希望する場合には日本国内のフィリピン大使館や総領事館で59日間有効のツーリストビザを取得できます。

【パスポート】
入国時に、滞在日数に加えて6か月間の残存期間が必要。また未使用査証欄が2ページ以上必要です。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあります。
気候 熱帯性気候で年間を通じて暖かい。年間平均気温は26〜27度で年間を通じて夏の服装で良いでしょう。
ただし、温帯性気候の土地柄らしく、車内、デパート、レストランなどは冷房が強いこともあるので、羽織れるものを用意しておくのが良いでしょう。
日差しが強いので、帽子やサングラス、日焼け止めを忘れないようにしましょう。
ベストシーズン 乾季(12月〜5月頃)
日本国内大使館 【住所】
東京都港区六本木5丁目15番5号
【電話番号】
03-5562-1600
【URL】
http://tokyo.philembassy.net/ja
国際電話番号 63

フィリピンの日常会話

おはよう マガンダング ウマガ
こんにちわ(11:00〜13:00まで) マガンダング タングハリ
どうもありがとう マラーミング サラマートゥ
(食事で)いただきます カカイン ナ ターヨ
何を食べたい? アノング グスト モング カイーニン?
メニューを見せてください パティンギン ナン メニュー
○○をください パヒンギ ナン ○○

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