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ミネアポリスの観光情報

見どころ

ミネアポリス美術館

「生活の中に芸術を」という市民の声に応えて1883年にオープンした、アメリカ中西部唯一の総合美術館です。常設展は入場料無料、美術館には珍しく写真撮影も可能、誰でも気軽にアートに触れる場として親しまれています。

世界中のアートや文化的資料10万点を収める館内には、もちろん日本の作品も。葛飾北斎の浮世絵をはじめ、全米を見渡しても目を引く3,000点あまりを見ることができます。
日本の建築家・丹下健三が設計を担当した建物の拡張部分にも注目してみましょう。

ターゲット・フィールド

地元メジャーリーグチーム、ミネソタ・ツインズの本拠地球場です。ここではメジャーリーグの迫力あるプレイを見られるだけでなく、休憩時間のパフォーマンスなど、趣向を凝らしたイベントで観客を楽しませています。

特に目を引くのは、ミネアポリス生まれの作者・チャールズ・M・シュルツ氏のコミック作品『ピーナッツ』のキャラクター。スヌーピーやライナスなどが、ミネソタ・ツインズのユニフォームを着て観客を出迎えてくれます。グッズなどももりだくさんで、お土産探しにも困りません。

グルメ情報

ミネアポリスのグルメ情報

有名店から庶民の味まで多彩な食を楽しめます。ダウンタウンにレストランの集中するストリートもあり、アメリカらしいステーキにイタリアン、メキシカン、和食などさまざま。

なかでもミートパテの上でなく中にチーズを仕込んだチーズバーガー『Jucy Lucy(ジューシールーシー)』は、ミネアポリスにある2つのお店が、発祥店を主張しています。真偽はともかく、一口ほおばったとたんに溢れてくるチェダーチーズの味わいは、一度は試してみたいところです。

ショッピング情報

ミネアポリスのショッピング情報

ミネソタ州は服と靴には税金がかからないことから、どのお店も免税店と同じ感覚でショッピングできるのがうれしいところ。お買い物を楽しむならダウンタウンを練り歩くのもよいですが、ミネアポリスのランドマークであり、アメリカ最大のショッピングモール『モール・オブ・アメリカ』は見逃せません。

広大な敷地内にはショップが立ち並び、お買い物だけでも1日では足りないでしょう。テーマパークや水族館、映画館に結婚式用のチャペルなど多くの施設も多数あり、お子さま連れでも大満足のはず。

ホテル情報

ミネアポリスのホテル情報

さまざまな人が訪れる都市なだけに宿泊施設もバリエーション豊か。空港付近のホテルはビジネスや乗り継ぎ滞在時に便利で、ダウンタウンにはエコノミーからハイグレードまで、ホテルが集中しています。

旅行滞在でのおすすめは、全米最大の規模を持つ総合商業施設『ミネアポリスモール・オブ・アメリカ』近く。また、郊外に向けて手ごろな宿泊施設が点在します。宿泊費用を抑えるなら、ミシシッピ川を挟んだセントポールも範囲に入れて検討しましょう。

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ミネアポリスの基本情報

ミネソタ州東部に位置し、州最大の都市です。20を超える湖に代表されるように水資源が豊富であり、水力を用いた製粉・製材業で発展してきました。隣の州都セントポールとあわせて330万人超の人口を抱える、アメリカ中西部の世界都市です。

ミネアポリスの街には高層ビルも見られますが、レンガ造りの旧市街やミシシッピ川などの自然が共存する、どこか懐かしい雰囲気も残しています。数々の施設に見られるように芸術・文化色も豊かで、最近では先進的な建築が注目を集めています。

都市名 ミネアポリス
言語 英語(法律上の定めはない)
通貨 ドル、セント
時差 マイナス15時間(サマータイム実施期間中はマイナス14時間)
飛行時間 11時間5分
主なルート 直行便を使用
最寄りの空港 ミネアポリス・セントポール空港
主要の駅 セントポール・ミネアポリス駅

ミネアポリスの交通事情

ミネアポリスの交通事情

路面電車(ライトレール)

メトロトランジット社が運営する路面電車で、街の中心部だけでなく空港までのルートや郊外へのルートも整備されています。通常料金は1.75ドルですが、混雑する時間帯は2.25ドルになります。

バス

ミネアポリスはバス網も充実しており、あちこちにバス停を見つけることができます。15分おきに運行しているルートもあるので、移動には困らないでしょう。料金はライトレールと同様、チケットはセントポールと共通で使用できるのがポイントです。

レンタル自転車

市の制度としてのレンタル自転車サービス『ナイスライド(Nice Ride)』が充実しており、街のあちこちでレンタル・返却用ステーション(『キオスク』)を見かけます。ちょっとした移動に活用できるでしょう。

ミネアポリス・セントポール空港から市内までのアクセス

シャトルバン

空港と市内ホテル、市内周辺を運行する乗り合いバンで、片道は18ドルほど。24時間運行なので、早朝・深夜発着便を利用する際には便利でしょう。

バス

メトロトランジットのシティバスが発着しています。ダウンタウンまでは約35分、料金は通常1.75ドル、ラッシュアワー時は2.25ドルです。

タクシー

リンドバーグ、ハンフリーのどちらのターミナルにもタクシー乗り場があり、約20分で市内まで移動可能です。チップは別にして40〜50ドル前後を目安にしましょう。

路面電車(ライトレール)

ライトレールの路線の一つであるブルーラインで、市内までは25分程度です。料金はバス同様1.75ドル、ラッシュアワー時は2.25ドルです。

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