韓国の博物館は生きている!?体験型アートを五感で感じよう

韓国旅スタイル

作品と一体化できるトリックアートがいっぱい博物館は生きている!アートの世界に飛び込んで、博物館を全身で感じよう

ALIVE MUSEUMは、2009年に韓国国内初の体験型トリックアート博物館としてオープン。継続的に新しい作品を展開し、2014年現在ではソウルをはじめとして中国、トルコ、タイ、ベトナム、シンガポールなど全世界15館の常設展示館を保有している国内最大の美術館ブランドです。五感を刺激し、楽しさ、うれしさ、悲しみ、興奮などの多様な気持ちを感じることができる空間。見て・聞いて・触って、作品の中に入りこむような体験型の展示を楽しめる空間です。

カメラ必携!思わず人に話したくなる博物館

わっ!!危ない?!

ALIVE MUSEUM「博物館は生きている」は、特殊なペイント技法や立体を用いて作られた「絵?それとも現実?」と不思議がいっぱいのアート作品が並んだ博物館。2011年にはドラマ「オレのことスキでしょ。」でのデートの1シーンがこちらの博物館で撮影され、地元の学生を始め大きな話題になりました。
外国人観光客向けにも定評があり、仁寺洞では新たにチェックしたいスポットとして人気を集めています。
こちらの博物館は来訪者「参加型」。アートと一体化したら是非写真を撮りましょう!館内ではオススメスポットにカメラのマークも設置されているので、SNSに投稿したり、ユニークな思い出づくりを楽しみましょう。

映画をモチーフにした作品も

あの有名なワンシーンに登場した気分

実際に歩いてみよう!

足を踏み外したら…!!

  • ソウルで宇宙遊泳

  • デートなら記念写真を撮りたいスポット

  • あのマリリンに食べられちゃうなら本望?!

※2016年8月現在の情報です、現地事情により内容が異なる場合がございますので、ご了承ください

TAGS

行き先で選ぶあなたの旅スタイル

韓国旅行でキレイになろう