ザ・ランディス タイペイ

ホテルグレード
  • 4つ星
  • デラックス
所在地 台北市民権東路二段41号

1979年創業の老舗 アールデコ調で優雅な佇まいが魅力、クラシックで優雅なヨーロッパの雰囲気

フランスの有名画家であるアンリ・マティスのレプリカ作品をインテリアコンセプトに取り入れた、静かで優雅なプライベートスペースを持つザ・ランディス タイペイは、あらゆるところにクラシックで優雅なヨーロッパの雰囲気を醸し出しているのが大きな魅力のお宿。MRT中山國小駅より徒歩5分、また松山空港からタクシーで20分、また周辺50m以内にコンビ二やレストランがあり、3 km以内には台湾の観光スポット行天宮、孔子廟、国立台湾博物館がある便利なロケーションです。

ザ・ランディス タイペイの紹介

大きな窓が印象的なツインタイプ

そこかしこにアールデコのデザインを感じられる室内。

ダブルタイプもツインと同様シックな作り

こちらも明るい日差しを取り入れられる大きな窓が印象的。

広々としたダブルタイプのバスルーム。

分厚くフワフワ生地のバスローブが用意されている。

充実したアメニティ

Mineralsを採用したアメニティはうれしいサービス。

よりゴージャスなデラックスツインタイプ

旅をより快適にするちょっぴり贅沢な仕様。

台湾の旅をワンランクアップ

デラックスタイプはベッドルームとスペースが分かれている。

コーヒーマシンやアルコール、お菓子などが用意されたデラックスツイン。

より広いスペースが取られたデラックスツインのバスルーム。

ウォシュレット付きのトイレも重厚な作り。

各部屋には金庫が備え付けられている。

格式あるエントランスで旅の気分に浸ろう。

季節により色とりどりの花が生けられるという華やかなロビー。

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ホテル詳細

フランス1930年代のアールデコデザインをコンセプトに取り入れた、ザ・ランディス タイペイ。ロビー、客室、付帯設備など、あらゆる空間にクラシックで優雅なヨーロッパの雰囲気を醸し出しているのが大きな魅力です。設立は台湾の中では歴史がある1979年。落ち着いた上品な雰囲気と風格を持ったザ・ランディス タイペイの総裁兼董事長は、数々の著書を出版し、旅行業界でも有名な人物というから、そのサービスにも納得。黒を基調とした内装で、シンプルかつ優雅な雰囲気。2011年の全209室リニューアル後、さらに落ち着きリラックスできる空間になったそう。シンプルで機能的な部屋は日本人好み。中でも計130室のスーペリアルームは、快適なベッド、独立式の読書灯、お客様専用の名刺・便せん、フレッシュフルーツの盛り合わせなど、うれしいサービスが満載(宿泊者名入りの名刺は観光から戻る際のタクシーなどで提示するのにとても便利)。また深くてゆったりサイズのバスタブがついているのも、台湾旅の疲れを癒すのに最適。全室ウォッシュレット完備で、アメニティはMineralsを採用、またシャンプー、コンディショナー、シャワーソープ、ボディローション、歯ブラシ、カミソリ、石鹸、くし、綿棒、ヘアドライヤーのほか、コットンセットや海塩のバスソルトなど女性のうれしい特典もポイント。建物13階にはオススメの屋上ジム&SPAがあり、遠くに台湾のファッションビル台北101や台湾のランドマーク圓山大飯店を望むことも可能です。ザ・ランディス タイペイ、上質な台湾旅行が期待できるお宿です。

ザ・ランディス タイペイ
亜都麗緻大飯店

所在地 台北市民権東路二段41号
台北市民権東路二段41號
電話 02-2597-1234
http://taipei.landishotelsresorts.com/japan/

※2014年4月現在の情報です、現地事情により内容が異なる場合がございますので、ご了承ください

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